
スレッドリフト (埋線)
満たし、引き上げ、固定する立体リフト
施術の原理
PDO糸の挿入
PDO糸の挿入
溶けるPDO糸を皮下に挿入し、たるんだ組織を物理的に引き上げます。
コラーゲン生成の誘導
コラーゲン生成の誘導
挿入した糸の周りにコラーゲンが生成され、肌の弾力もともに改善します。
自然なVライン
自然なVライン
切開のない非手術方式で、自然なVラインの輪郭を完成します。
モノ(Mono)
モノ(Mono)
なめらかな基本の糸を弾力の落ちた部位に密に挿入し、小じわ改善・肌の引き締め・血色改善を助けます。
コグ(Cog)
コグ(Cog)
糸表面のトゲ状の突起(コグ)がたるんだ組織を牽引し、頬・二重あごを引き上げてはっきりとしたVラインを形成します。よく知られる「ミント糸」も、食薬処の許可を受けた顔面組織固定用のコグ系の糸です。
ゼンバー(Zember)
ゼンバー(Zember)
スプリング状の特殊なねじれ構造でボリューム感を形成し、深いほうれい線を埋め、へこんだ部位のボリュームを回復します。
こんな方におすすめ
以下のお悩みに当てはまる方には、この施術が役立ちます。
自分に合うか気になる方はAI相談で素早くご確認ください。

二重あご・頬のたるみでお悩みの方へ 顔が大きく見えるのが気になるなら

たるんだ頬とほうれい線が悩みの方

手術や化学成分なしで自然なリフティングを望む方

痛みが怖くてリフティングをためらっていた方 痛みが怖くて、先延ばしにしていませんか?
選ばれる理由
施術がもたらす変化をご確認ください。
アフターケアガイド
安全で良い結果のため、施術前後に必ずお守りください。
01 埋線後1週間はぬるま湯洗顔
施術後1週間はぬるま湯で軽く洗顔し、肌への刺激を最小限にしてください。
02 埋線後の痛み・あざ・腫れ (1〜2週)
一時的な痛み・あざ・腫れが出ることがあり、通常1〜2週間で改善します。
03 痛みがある時は仰向けで睡眠
痛みがあるときは横向きではなく仰向けで寝てください。
04 糸の変形防止 (マッサージ・表情筋に注意)
施術部位の経絡・マッサージは控え、口を大きく開けるなど表情筋の使いすぎにご注意ください。
05 埋線後のあざクリーム・デュオダーム・冷温湿布
1週間はあざクリーム・デュオダームで管理し (1〜2日ごとに交換)、冷湿布の後に冷温交代の湿布をしてください。
06 施術後の熱感・異物感についてのご案内
施術後、一時的に熱感・赤み・異物感が生じることがあります。一週間は強い熱刺激を避けることをお勧めします。
07 紫外線対策・保湿ケア
施術後の色素沈着を防ぐため、日焼け止めを3〜6ヶ月間しっかり塗り続け、保湿剤で肌の鎮静・水分ケアも一緒に行ってください。
08 飲酒・喫煙・運動・サウナは1週間控える
施術後1週間は飲酒・喫煙・激しい運動・サウナなど熱・刺激を伴う行為をお控えください。
埋線リフト ビフォーアフター
施術前後の変化
よくある質問
施術前によくいただく質問をまとめました。
より詳しい内容は相談でご案内します。
施術後、すぐに日常生活に戻れますか?
ほとんどの施術は、あざや腫れが少ないため、施術直後から軽いメイクや日常生活が可能です。施術の種類やお肌の状態によっては、1~3日程度赤みが残る場合があります。
糸リフト(埋線)後はどう管理しますか?
施術後1週間はぬるま湯で軽く洗顔し、内出血クリーム・デュオダームで管理して冷温湿布を併用してください。一時的な痛み・内出血・腫れは通常1~2週間以内に改善します。痛みがあるときは横向きではなく仰向けで寝て、施術部位の経絡マッサージや口を大きく開けるなど顔の筋肉の使いすぎは避けてください。
痛みは強いですか?
冷却システム、麻酔軟膏、そして繊細な手技により、痛みを最小限に抑えます。痛みに敏感な方は、カウンセリング時にお申し出いただければ、個別に調整いたします。
リフティング施術の日に化粧をして行ってもいいですか?
はい、化粧をされたままご来院いただけます。院内のパウダールームにクレンジング製品とタオルを備えており、施術前に洗顔が可能です。
リフティングは何回くらい受ければよいですか?
リフティングは1回の施術でも効果が現れ、初期に周期的に繰り返すと維持期間が長くなります。例えばシュリンクは初期に1ヶ月間隔で3回、ボルニューマーは3回施術で約6ヶ月〜1年維持されます。施術や肌の状態に合った適切な周期は医師の診察後にご案内します。
この施術、私に合うでしょうか?
肌の状態に合わせたオーダーメイド設計が必要です。
今すぐ相談で素早くご確認ください。







